ブラックトルマリンのパワーに注目をしている人もいます。波立った感情を鎮めて、穏やかに安定した精神状態を形成してくれるといわれています。五感のすべてを鋭敏にしますが、特に聴覚に作用し、言下にこめられた大切なメッセージを聞き取ることができるといわれています。また、自信を失って消極的になっていた心を引き立てて、自分に見合った誇りとしなやかな生命力を取り戻してくれますので、マイナス思考になりがちなかたにおすすめの石です。黒色の石は全般的に知性を高めてくれるといわれています。
「クリアー」「ブラック」「ウォーターメロン」「インディゴライト」などの種類がそのひとつです。またひとつの石の中に2種類の色が入っているトルマリンを「バイカラー」と呼びます。別名「電気石」とも呼ばれ、熱したり摩擦を加えると電気を生じる特徴があります。これは異極晶といい、柱状の両端の性質がプラスとマイナスの電気を帯びているからです。金属をイオン化する傾向が一番強いナトリウム、マグネシウム、アルミニウムなどを多く含んでいるため、マイナスイオンを発生させて、イオンバランスを整えるという効力を持ちます。 
現在でも様々な分野に用いられ、たいへん多くの効果が判明しています。純粋な状態へと導く力に優れているため、自分自身の内面を深くみつめる手助けをし、本来の自分として存在できるようにサポートしてくれます。純粋さをとり戻すことは守護霊など高級霊とのつながりを深めるため、霊性を高めると同時にひらめきを与えてくれる石といわれています。また精神を浄化してネガティブな意識から解放し、思いやりのこころを引き寄せてくれるでしょう。電気的性質を持つ石です。結晶の両端で+(プラス)、−(マイナス)の働きがあり、摩擦などにより電気を発します。
(BO? )? Si ? O ??(OH,F)?で表される。

最も美しいとされるのは通称ウォーターメロンと呼ばれる赤と緑の結晶でブラジルで産出されます。結晶自体は非常に脆いので加工の際は注意してください。語源はセイロンの現地語であるシンハラ語の?トルマリ?(turmali)からきている。これは、もともとイエロー・ジルコンの呼び名で、ジルコンと混合した石を呼ぶのにも使われていたが、それが誤って用いられるようになったと言われている。和名「電気石」の名称は、この鉱物の結晶が上端と下端で異なる異極晶で、加熱すると電気を帯びる焦電気の性質があることに由来します。
現在は産出されない事から、非常な高値で取引されています。キャッツアイ効果を見せるものもあり、キャッツアイと呼ばれています。チューブ状の内包物が平行に存在するため、光の反射によって猫の目のように光るキャッツアイ効果を示す誕生石です。10月の誕生石は、古くから様々な民族の間で、儀式や占い、病気の治療薬として使われてきました。10月の誕生石が発見されたのは1703年のセイロン島だと言われています。透明で、ピンクやグリーンに輝く美しい、ヨーロッパに持ち込まれ、10月の誕生石とされ愛されてきました。18世紀初頭には、電気を発する不思議な宝石として知られていました。
寂しさ、憂うつな気分を癒し、元気を取り戻してくれます。やさしさや思いやり、忍耐力をはぐくみ、自然の流れにしたがって物事を成功へを導いてくれます。グリーンの内部に赤やピンクを内包した2色性を持つ石です。この2つの色のウォーターメロンは陰陽のバランスを象徴しており、持つ人のあらゆるバランスをとる手助けをしてくれるでしょう。また、人間関係の争いごとを中和し、心に平和と安定をもたらします。緊張感の緩和にも役立つでしょう。中でも最もマイナスイオンを放ち、そのパワーは強いとされています。
実はいろいろな色の種類があるのですが、一般的には前に色の名前が付けられて呼ばれることが多いようです。それと共に、独自につけられた名前も持っています。ピンク色のならピンクと呼ばれることが多いわけですが、ルーベライトあるいはルベライトとも呼ばれています。ブラックはショールとも呼ばれます。ブルーはインディコライトと呼ばれます。イエローはドラバイトです。色が2色のものもありますが、それらはバイカラーと呼ばれているようです。ウォーターメロンは緑と赤色あるいはピンクとのバイカラーのことをいいます。
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近年非常に価格が高騰している為、高品質ものの入荷が難しくなってきております。水晶に内包されている針状結晶が金色のルチルクォーツの事です。針状結晶の色は、赤、グリーン等ありますが、一般的にルチルクォーツと言えばゴールドルチルをさします。台湾では金髪水晶と呼びます。効果・効能は、強力です。身に着けると元気や、向上心がムクムクと湧いてきます。ただ、気力が先走りますので体力の落ちている方は、要注意です。ゴールドルチルによって気力に体力が追いつかず、益々体が弱ってしまいます。その場合は、体力が回復するまで身に着けるのを控え様子を見た方が良いです。
選ぶポイントとして針が黄金に輝き、インクルージョンやクラックが無いものが最高級とされています。珍しいもので『濃密』(ビッシリと針が詰まっているもの)、『放射』(針が放射状になっているもの。『太陽ルチル』とも言います)、『キャッツアイタイプ』(針が縦方向に並んでいるもの)もありますので、ご自分の好みにあったルチルをお選び下さい。水晶が長い時をかけて結晶化する過程で、様々な成分を内包し、ルチル(金紅石)という針状の結晶を形成したものをルチルクォーツといいます。ルチルクォーツの中でルチルが金色をしたものをゴールドルチル(金針水晶)といい、中でも特にルチルの太いものが内包されたものをタイチンルチルと呼びます。
意思の弱さを克服し、目標に突き進む行動力を与え、目標達成へと導きます。 特に金色のルチルは最高の金運・財運のお守りとして珍重されています。 新しく事業を起こしたい人などのお手伝いをしてくれるでしょう。また、この石は集中力と直感力を高め勝負強さをもたらすとも言われています。雑念に惑わされず、本当に進むべき道へ進むサポートしてくれるはずです。沢山の人を集めるお手伝いをする石とも言われています。エンジェルヘアーとも呼ばれる銀色、放射された形状のスター、多量に同方向に入り込んで形成されるキャッツアイなどは希少かつパワフルです。

「金運アップ!!」というほど、とても有名で人気があるパワーストーンです。針状の物質が「アンテナ」の役割を果たし、水晶自体の効果が倍増するのだそうですよ。また、「自分の好きな色を選ぶ」というのも楽しみの一つで、絶大な人気のひとつのようです。ただ留意点として、研磨した際に中の針状物質が出てきて取れてしまう場合があり、そこの部分は凹んでしまうことがありますので、その点は充分にご注意くださいね。あと、針状物質の根元部分が黒くなっていることがあるので、購入する際は気をつけてチェックしてみてください。
鋭敏なセンスを武器に戦うアーティストたちに好まれるのも、こうした性質のためでしょう。心が弱っているときに身に付けると、石のパワーに振り回されてしまう可能性があります。また、安易に効能にすがるような気持ちでいると、手痛いしっぺ返しが待っているかもしれません。いつでも、誰にでもおすすめできる石ではありませんが、そこがまた、魅力といえます。宝石やジュエリーとして加工されますが、ときおり発掘される巨大な結晶は、芸術作品として彫刻されることがあります。最初に巨大なルチルの芸術品が脚光を浴びたのは、1980年代後半、ミュンヘンのショーでのことでした。
本当に「最上級」のグレードでございまして、どこの店にも負ける気がしないぐらい良いものを扱っている自信があるんですけど、一般の方から見たら「ただの石」なんで20万とかするとビックリされちゃう方が多いです。試しにCHANELかCARTIERのお店に行って「ルチルのアクセサリーはいくらですか?」って聞いて欲しいんですけど、リアルに7桁しますよ・・・。ブランドではとても買えない値段なので、うちのような小さいお店にわざわざ買いに来てくれる人が多いんです。うちのお店で他店と圧倒差をつけられる石は「ルチル」
アクアオーラやオーロ・ベルディなどは加工されていても人気だけど……と、結構買う側の意識や価値観でも評価が分かれます。ですから、偽物!と言われてそれは大変と慌てる前に、どういう意味での偽物かをはっきりさせて、自分はどう判断するかを考えるわけです。それに対して(4)は天然物ではなくて人工ものですから、「天然石」のふれこみ段階で問題はちょっと深刻です。それでもチェリー・クォーツ(注:ストロベリー・クォーツではない)やゴールド・サンドストーンのように、人工のガラスでありながら、「パワーストーン」扱いされているものもありますが。
見た目も美しいパワーストーン。小袋に入れて携帯すると、ブレスレットほど目立ちません。エネルギーの強い玉であれば、かばんの中などに入れておくだけでも、パワーストーンのエネルギーを発揮してくれるはずです。そのエネルギーを感じるかもしれません。敏感な方は、寝つきが悪くなる可能性もあります。強く引き寄せられる相性のあうパワーストーンかもしれません。いずれにしても浄化と同調をしたほうがいいと思います。金運アップだけでなく、勝負運や直観力にも効果が得られるという感じを強くうけるのです。
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5月
02

格安 スーパーセブン 石

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「エレスチャル」ですって。なんだか名前が長くなりましたよ。でもやっぱりそれは変でしょう!買ったときは「エレスチャル」以前に買って、未だに使っていないビーズです。一粒350円くらいでしたっけ……。当時は「高い!」と思ったものですが、今では一粒4ケタ値段のビーズもそんなに珍しくなくなりました。買ったときの名前は「エレスチャル」。ええ、何の疑問も持たずに「エレスチャル〜♪」という感じで買いましたとも。そのあと「エレスチャルビーズの怪」で、言ったように、エレスチャルは、結晶の形のタイプに対して付けられた名前なの。
基本的には、地球上のどこからでも豊富に採掘される、クォーツの仲間ですので、各国で発見される可能性があります。しかし、名付け親であるA.メロディ女史によると、「スーパーセブン」の名を冠し、その神秘的な強いパワーを宿しているのは、ブラジルのエスピリトサント鉱山のものだけだということです。実際には、同じくブラジルのミナス・ジェライスやバヒアからもたいへんうつくしいものが産出し、売られていますが、パワーストーンとしての効果を期待する場合には、やはり由緒正しくエスピリトサント産のものを選ぶとよいでしょう。
エネルギー的にはしっかりとグラウンディングをさせながら、すべてのチャクラを活性して宇宙意識と繋がる効果を持っています。潜在能力を引き出して、エネルギーのバランスを整える効果があり、運気の向上全般に効果をもたらしてくれます。エスピリト・サントで発見されました。その後ロシアやインド、マダガスカルなどでも発見されますが、このような 特性を持つものはエスピリト・サント産だけだとされます。7種類の鉱物 (無色水晶、紫水晶、煙水晶、カコクセナイト、ゲーサイト、レピドクロサイト、ルチル) が内包された「水晶」です。
潜在能力を高め、霊性を強化し、持ち主を良き方向へ導く最適なパワーストーンと言われている。全部で7種類の鉱石『水晶(クリスタルクォーツ)・アメジスト(紫水晶)・レピドクロサイト(鱗鉄鉱)・カコクセナイト(カコクセン石)ゲーサイト(針鉄鉱)・ルチルクォーツ(針水晶)・スモーキークォーツ(煙水晶)』が合わさった、大変貴重な天然石です。石の中に小宇宙を見ているかのような美しい石で、別名『メロディ・ストーン』『セイクリッドセブン』とも呼ばれています。原石からカットされた石には、7つの要素が合わさった原石の波動を保っているといわれています。
○水・お香・月光浴・水晶(クラスター)・セージ 。本当の意味でのエネルギーを持つのは、ブラジルのエスピリトサント鉱山から採れるものだけと言われている。近い特徴を持つものは、ブラジルのミナスジェライスからも見つかっている。古代ギリシャでは、嵐を沈めて船乗り達を守る火を起こす石とされた。この「火を起こす」という言い伝えは、静電気による発行であることが18世紀のアメリカの学者によって発見された。7つの成分が含まれているので稀少度は高そうだが、基本的にはクオーツの仲間なので、各国で見つかる可能性はある。
原石の段階で7種類が入っていれば、それと同じ力を持つと言われてはいますが、実際のところ、インクルージョンされている鉱物の内容によって、相当エネルギーの個体差が見られる石です。全体的にルチルやヘマタイト系の要素が入っている為、宇宙意識と繋がる石と言われながらも、グラウディングの力の強いものも多く、かなりバランスのとれた石で、これだけのエネルギーの強さの割には、持つ人を選ばない石です。潜在能力を開花させる力、そして総合的に運気を好転させる力の非常に強い石で、内観と調和を促進しながら、エネルギーアップもできる素晴らしい力を持つ石です。
実際そのように7つを有する水晶は市場にほとんど存在しておりません。予めご了承くださいませ。商標登録されているにもかかわらず、ブラジルのバヒア州産やインド産のものとして販売している業者が多いので注意が必要です。これらの石は持つ7種類の鉱物を含まないため、エネルギーが異なります。また、内包する鉱物の数により「スーパーシックス」※や「スーパーファイブ」※などという名称が使われることがありますが、全く異なる石です。エネルギーを直接感じてみるか、内包されたそれぞれの鉱物を調べてみることで、その違いがわかります。
小宇宙を見るかのような美しさです。カットした1つの石の中に、7つの全てが入っているのは非常に稀で、7つ全ての鉱物の入った加工品はほとんど存在しません。原石の段階で7つの鉱物を全て有しているものをカットしたもので、加工した段階で7つの鉱物を持っていない物も呼び、パワーストーン的には同等の力を持つといわれています。また その浄化能力の素晴らしさから、エレスチャル=天使のギフトと呼ばれることもあります。A・メロディー女史によると、厳密な意味でのスーパーセブンはブラジルのエスピリトサント鉱山のもののみ。
●宇宙の核たる石として使用された経緯があり、個人・深層集団心理の双方に平和?調和・愛の法則を与える あなた+人類を次のステップへ成長すること促す。●航海中の船のマストや教会の屋根に青い光が浮かぶことがある。これは、船のマストや搭などのとがった物体の先端に起こるコロナ放電現象なのだが、人々を守る神聖なる印として崇められていた。この火を起こす石とされている●今スピリチャルで世界中のパワーストーンファンに注目されており、希少でブラジル産の良質な石は、ほとんど日本では入手できない。
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その他にも、一見黒色にしか見えませんが一見黒色にしか見えませんが太陽の光に当てると、繊維状の『アンフィンボール(角閃石)』が並んで内包する事により光の干渉により数色のグリーンやピンクなどの神秘的な光が浮かぶ『レインボー』茶色で、まだら模様で『ヘマタイト(赤鉄鋼)』等が内包した『マホガニー』『クリストバライト(方珪石)』が内包し白い斑点が模様として残った『スノーフレーク』等があります。ゴールデンオブシディアンを割ると、剃刀のように破片が鋭いために、原始時代にはよく狩猟用の矢や斧、槍の先端に使われていた事でも有名です。
また、マジカルパワーも強いため、占いの道具として使用され、悪魔的なものに対する対抗策として活用されることも多かったようです。 エネルギーは生殖器の辺りの「ベースチャクラ」に働きかけ、本当に必要なものを獲得し、守り、保持する力があるといわれます。恋愛運に関しては、やはり軽々しい恋ではなく、日常生活に根ざした恋であり、金銭的な保証や家事労働、セックスなど、実用的な愛情に援助の手を差しのべてくれます。そういった意味では、大人同士の結婚を前提とした恋にパワーを注いでくれる石といえるでしょう。
一説にはアステカが強大な軍事力で周辺部族を征服し帝国を作れたのは、この黒曜石の鉱脈を豊富に掌握していたからだともいう。意外に現代でも実用に供されている。その切れ味の良さから、海外では眼球/心臓/神経等の手術でメスや剃刀として使われることがある。また、黒曜石を1000℃で加熱すると、含有された水分が発泡してパーライトとなる。白色粒状で軽石状で多孔質であることから、土壌改良剤などとして用いられる。様々な色の混じった美しいものは、研磨されて装飾品や宝飾品として用いられている。サウジアラビア・メッカにあるカーバ神殿の黒石は古くは隕石などと言われてきたが、黒曜石と判明している。
学術的用語としては「岩石」という言葉が使われます。この「岩石」に関してもう少しお話ししましょう。「岩石」はその成因によって3つのタイプに分かれます。ひとつは「火成岩」と呼ばれ、これは地中のマグマが火山活動などで地表に吹き出し、冷えて固まったものです。2番目は「堆積岩」で、「火成岩」が長い年月をかけて風化・浸食され、水流によって流されて海底などに堆積したもの。あとのひとつは「変成岩」。「堆積岩」がプレートの移動などで海底から地中に入り込み熱や圧力を受け、それまでの堆積岩とは異なった岩石に変成したものです。

写真では角度により反射の多い部分と少ない部分がありますが実物では全ての玉が金色に輝きます。半透明から不透明な物のある黒いパワーストーンです。和名では黒曜石とも呼ばれています。精神面を強化させてくれる効果があります。また、優柔不断で決断力のない人に最適と言えるでしょう。そしてあなたについている負のエネルギーも浄化してくれる効果もあるので、お守りのような石です。あなたに対しての悪い縁をも切ってくれます。火山の溶岩からできた天然のガラスで、火山活勤により生成された天然ガラスが急速に冷却し結晶化しなかったもので黒曜石の一種です。
有史以前から日本でもさまざまな道具に使用されてきた石。刀、短剣、矢じりなんかに使われていた歴史があるようです。一般的に謳われているこの石の意味は、典型的な自己実現系の石として紹介されていることが多いです。積極性を生むとか、個性を発揮させるとか、自分に自信を持たせるとか、隠された能力を見つける、とか、まぁそういった前向き系の意味が多いです。確かに、ゴールデンオブシディアンを身につける時って、自分に自信が欲しい時かもしれないです。黒って、そういう色ですね。正体不明を装い、守りながらも、自分を鼓舞する。

魔よけのパワーもあるので護符としても有効です。黒耀石のことです。流紋岩の成分のマグマが冷え固まったガラス状の石で、世界各地で石器時代からナイフなどの道具として使われてきました。社会の教科書にはかならずといっていいほど出てきます。それくらい人類と密接な関係の鉱物のひとつです。過去メキシコのアステカ文明ではその生け贄儀式の際にナイフとして使い人間の心臓を太陽神に捧げていました。また巨大な鏡を作り神の声を聞いていました。私自身の過去世で数度、今のメソアメリカ地域に生を受けたことがあるのですが、鮮烈な記憶があるものは、ナイフとして胸の辺りに傷をつけ血を流す儀式をしていました。
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ホークスアイは真面目に頑張る人を応援してくれる、そんなパワーストーンです。目の前の霧が晴れたように、広い視野と鋭い直感で守るべき時と攻めるべき時を見極め、これまでの努力が成果に繋がるよう導いてくれるでしょう。また、この石の濃く深い地色に浮かぶ青の輝きは、心を落ち着かせ、穏やかにしずめてくれます。試験や発表会、仕事のプレゼンや飛び込みの営業など、人前に出ると緊張して実力が出せないという時のお守りにおすすめです。※虎目石はホークスアイが酸化して色合いが変化したもの。つまり酸化前の状態がホークスアイです。産出量はそれほど少なくありませんが、色あいの綺麗な物が少ないため、青く染色加工された物も多く出回っています。今回入荷した石は染色されていない天然の色あいです。
赤色調のものを赤虎目石、青色調の輝きのものはホークスアイともいいます。虎目石は古代よりエジプト、ローマ、インドにおいて幸運を運ぶ聖なる石として珍重されてきました。持ち主を成功へと導き、他者からの邪念や嫉妬心を睨み返して退けるといわれています。その結果、金運、仕事運の上昇に開運効果があるとして、特に男性に支持されているパワーストーンです。自信と勇気が溢れ出す強力な開運波動を持つパワーストーンなので交渉事、勝負事にも適しています。その解かり易い開運波動が人気の秘密です。浄化方法は、清水による流水浄化。太陽光による日光浴。満月の夜に月光浴。香りや塩による浄化でもOKです。ちなみに、古来から神秘的な意味が込められ不思議なエネルギーが宿るといわれてきた天然石をまとめて、最近ではパワーストーンと呼んでいます。これらの天然石はいづれも大自然が気の遠くなるような時間を費やしてできた自然の産物です。
ホークスアイの効果ホークスアイは、観察力、冷静さ、決断力、先を見通す力を与えてくれ、直面する問題を解決し、迷いが消え、進むべき道が見えてくるように手助けしてくれる、決断と前進を意味する石と言われており、人生の岐路に立った時などに効果的。ホークスアイは邪悪なものから徹底的に守ってくれると言われ、厄災除けのお守りとされる。ホークスアイは誘惑にうち勝つ力を与えてくれるので、誘惑に負けそうな時にはお勧め。知性と叡智を授け、心の眼を開かせると言われる。商売運や金運、全体運、健康運を上げる。
そのようなときに、ホークアイはより高い視野、すなわち霊的な視野から人間界での出来事を冷静に眺める助けになるとされます。(鷹はしばしば神の使い、すなわち眷属とみなされます)総じて、ブルータイガーアイは「冷静な行動力」「醒めた敏感さ」「高所からの洞察力」といった効果を持つ石と言えるでしょう。対応チャクラは、眉間、下腹、喉。相性の良い方位は、東、東北。米国のクリスタル研究家カトリーナ・ラアファエルは、「ホークアイは、デュオとして使われたとき、天国のダイナミックな体験を地上において創り出す手助けをします」と述べています。
別名ホークアイ、ファルコンアイ(鷹目石)とも呼ばれます。これらは、ホークスアイの縞模様が丸めに入り、目を思わせる模様を浮かび上がらせた石だけを「鷹目石」と呼ぶ場合があります。黄金色の虎目石は大人の威厳と風格をたたえているのに対して、ホークスアイはより俊敏で伸びやか、何者にも束縛されない自由闊達なエネルギーを放つとされます。深い蒼色は鎮静作用をもたらし、浮き足立ちそうなココロを鎮め、緊張を和らげるとされます。そう言った意味では、勝負事や試合、発表会の際などに、強い力が必要なのにどうしても過剰に緊張してしまいがちな人には良いようです。
洞察力、直感力に特別なまでの力を発揮するそうです。客観的な視点から本質を見抜き、正しい決断と、未来を見通す目が養われ、さまざまな気づきをもたらすとのこと。邪気から身を守るパワーもあります。ラブラドライトは、原始的な石といった風貌で、この石はサイズが同程度の他の石に比べると軽いです。石特有のひんやりとした感触がなくて、なにか素朴な温かみを感じます。持つ人に強いインスピレーションをもたらし、直観力や洞察力、創造性を高めてくれます。人の心に潜む意識や、もっと深い魂のレベルにまで強く働きかける石で、前世の記憶に触れ、今生での魂の目的に近づける石とも言われている。とてもスピリチュアルなエネルギーに充ちた石なのでした。その人の持つ芸術的才能を開花させてくれる石ともいわれています。
冷静な判断力、直観力を引き出す、ホークスアイ「第三の目」(眉間の間に存在されていると考えられる真実を見つめる目)を開かせる濃い青が直感を研ぎ澄ますことで、大胆な行動力と冷静な判断力をもたらすことから、ビジネス成功のお守りとして人気を集める「ホークスアイ」。 身に着けることで、意志を強くする手助けを担ってくれることから、誘惑に弱いという人や、大切な人を誘惑から守りたいというときにもおすすめです。 鷹の目を思わせる鋭い眼力が、邪悪なものをはねのけると言い伝えられており、古くから魔除けのお守りとして用いられてきました。冷静な判断力を身に着けて、物事を最後まで成し遂げる集中力を必要としている方におすすめの天然石です。
藍虎眼石青金色の光線が「鷹の目」に似ていることから鷹目石(ファルコンアイまたはホークアイ)と呼ばれています。見た感じは 黒色に見えますが光があたると角度により青のキャッツアイ効果(シャトヤンシー)があらわれ、とても美しく神秘的で落ち着いた雰囲気を持っています。 総合運の他、計画的に財産を作ることができ将来を見通す力くれる石。「すべてを見通す不思議な石」として、人気の石。 見る角度によって光彩が変化する様は、すべてを見通す心眼を象徴するとされ、邪心を見抜き、直感力に冴え、決断力・洞察力を養うとされ、物事を成功へと導いてくれると云われています。又、金運、財運、強力な邪気払いとしても大きな影響を及ぼすエネルギーを秘めていると云われています
☆☆☆ホークスアイの名の由来・伝説・昔話☆☆☆ホークスアイ。カボション・カットすると光線の反応で、まるで動く鳥(鷹)のような眼に見えることに由来します。☆☆☆ホークスアイのパワーストーン効果☆☆☆ホークスアイは、古くは、決断と前進を意味する石と呼ばれ、広く護符として用いられました。先見の明を高める効果があるとされ、占いやダウジングを行う際によく用いられます。青の輝きを放つホークスアイは幸運を招く大切な石として神聖視されてきました。仕事運、金運をもたらせてくれるパワーのあるストーンとも言われています。
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その成り立ちにおいて、アメジストと深い関わりのあるのですが、パワーストーンとしてのエネルギーは、はっきりと別の石としての特性が見られます。アメジストが精神面や感情面を安定、調和の方向へ導くのに対して、必要以上の我慢や、自分自身で押さえ込んでしまっている感情のエネルギーのブロックを外し、上手く循環させていくことで、手に入れる為にはまず出す事が大事だと言う事を教えてくれます。その結果、精神的なものや物質的なものを含めて希望するものを集める力を得るようにしてくれるのが力なのです。
黄金や栄光をイメージさせる黄色が、古くから金銭を呼び寄せると言い伝えられており、現在でも商売繁盛、金運アップに広く用いられる。金運の流れを呼び込みたいときに、お守りとして用いられる天然石です。人生を歩む上でぶつかる壁やハードルを乗り越えて、困難に負けず目標を達成する力を授けてくれることが期待されていることから、これから新しく事業をはじめようとする方や新しい分野のお仕事にチャレンジする方におすすめ。人生の方向性が分からなくなってしまったときや自信を喪失してしまったときに、勇気をもたらし心強いサポートとなってくれます。
これらの色から太陽の恵みを含んだ宝石として珍重されてきました。幸福や富を象徴する黄色い水晶です。邪悪な心の浄化、活性化し心に余裕が生まれます。ストレスを解消し心も体も磨かれ、新鮮なエネルギーをもたらし新しい力を授かるでしょう。大らかな気持ち、気力、打ち勝つ強さを持っているので何かを成し遂げたいときには、きっと力になってくれます。清らかな風を運ぶエネルギーは、浄化と生命の息吹を感じさせます。財運の石、富貴・繁栄の石とし知らている。財運に凝縮されているように感じます。新しいものに意欲を見せ前に進もうとしたときは、かけがえのない宝物をたくさん与えてくれるでしょう。
主要産地はブラジルやチリなどが有名ですが、最近ベトナムから良質のシトリンが発見されたそうです。和名を『黄水晶』というようにクォーツのグループに属し、色の濃淡にかかわらず黄色透明のものを呼びます。この黄色い色は含有した鉄分の影響ですが、市販されているほとんどは、アメジストやクォーツに加工処理を施され、天然の黄色をしたものは非常に希少とされています。無色のはずの水晶が、黄色になる要因は3つあります。1番目は、先ほど述べた『鉄分』による発色。2番目は、放射線で構造が歪んだことによる発色。
希望、活力がこの石の石言葉ですが、効果としては心身ともリラックスさせてくれる、ストレスを解消すると言われています。また、商売繁盛としての効果も期待できます。これから事業を展開しようと考えている方には最適です。きれいな黄色は見ているだけで元気を与えてくれます。万能の守護石です。人間関係が良くなり、心身のバランスがとれて心が落着き勇気を与えます。財と富を引き寄せる性質があり、商売繁盛をもたらす幸福の石です。いにしえの時代から、富をもたらし商売繁栄のお守りとなる『幸運の石』とされてきました。
フランス語でレモンを表す“citron”から名づけられた石。鉄イオンの混入で、レモン色からオレンジ色の輝きを見せる。その色合いがトパーズと似ていることから、トパーズとも呼ばれるが、実際はクリスタル(水晶)の仲間。アメシスト(アメジスト)を熱処理して黄色にした(焼き)も出回っている。太陽の光のような暖かい色をした、持ち主に希望と自信を運んでくれる。豊穣の象徴とされてきたパワーストーンで、お金の循環を良くし、仕事の成功へ導いてくれる効果がある。希望の石です。黄水晶と言われるとおり薄黄色から褐色に近い色まで幅広い黄色のバリエーションを持っています。
誰かと衝突したり、気持ちを上手く伝えられない苦しさを、衝動買いなどで紛らわせようとしているのではないでしょうか?コミュニケーションが上手くいかないときのストレスは、お腹の辺りに表れるといわれています。第3チャクラ(お腹・みぞおち辺り)に対応。滞った気の通りを良くして、気持ちを柔らかくほぐし、ゆったりとリラックスさせてくれます。気持ちが落ち込んでしまった時には、お腹の辺りにあてて休むと、心をあたためて元気を取り戻してくれるでしょう。11月の誕生石。和名「黄水晶」という名前の通り、黄色〜黄金色をした水晶です。
アメジスト自体は天然のクォーツなので「天然」という言い分。石は天然だけれど。色は人工的につけてるのです。3:原石の段階で熱処理を加える。その原石を輸入して加工する加工国が、原石の段階で黄色だったのだから「天然」という言い分。本来地表に出てきた時にすでに黄色のものこそが、天然というべきですよね・・・。黄色の宝石で、社交性を高め、豊かな人間関係をつくり、身も心も明るく、軽やかにする助けをしてくれると考えられています。また豊かな感受性も高める働きがあるといわれています。また、昔から商売の繁栄と富をもたらす「幸運の石」としても親しまれています。
財運の石、富貴・繁栄の石とし知らている。財運に凝縮されているように感じます。新しいものに意欲を見せ前に進もうとしたときは、かけがえのない宝物をたくさん与えてくれるでしょう。 これはあなたの中で停滞している部分を洗い流してくれるエネルギーに満ちたパワーストーンです。相性の良い方位は西南です。この石と近い関係を築くことによりパワーが強まるので、左腕に付けて相性が良い西南方面にショッピングや散歩に出かけましょう。強いエネルギーを吸収することで気持ちを安定させてくれるでしょ。ラピスラズリといっしよに付けるとさらに石のパワーが増すでしょう。
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あなたもつき合っている相手の本心を知りたい時は、身につけるといいかもしれません。心の目である洞察力が高められて、相手の本当の気持ちを読み取ることができそうです。古くから邪念を避ける魔よけとして用いられてきた石です。持ち主に危険が迫ると、割れてそれを知らせるという言い伝えがあります。外部からやってくる否定的な波動を振り払ってくれます。嫉妬や羨望、いじめから守ってくれそうです。強力な魔除け効果があるといわれる強力なヒーリングストーン。古くから世界各地で護符として愛用されてきた歴史のあるパワーストーンです。
鮮やかな視線を得るために、目元の化粧に粉末を使用していました。美しさに加えて直感力や洞察力を兼ね備えたいと願ったのでしょう。そのような効果が第六感を刺激して
ウラル山脈に次ぐ、有名な産地は、南アフリカ共和国です。中央アフリカに位置する、コンゴ共和国からも、繊細に入り組んだ、非常にうつくしいマラカイトが採掘され、コレクターたちに高い人気を誇っています。他に、アメリカ、オーストラリアからも採掘されます。縞模様の緑のパワーストーン。カメラで拡大して撮影するとデコボコに穴があいたような表面ですが、肉眼ではもっとツルっとして見えます。表面がツルツルしている物はそのように処理された物です。緑色で黒の縞模様を持つこのストーンは、主人となる人が受けるハズの「災難・邪心など」を身代わりとなって吸収してくれる「奉仕の精神」が強いストーンの一つです。
この模様は邪気を払うのに当たって、非常に大きな関わりがありますので、はっきりしていると、邪気を払いのけやすくなると言われています。クレオパトラが砕いて、アイシャドウにしていたという話もありますが、人の肌をかぶれさせてしまったり、目に入ると刺激があるとされているので、美人になりたいからといって、試してはいけませんよ。心身を癒すことにとても優れたパワーを持つパワーストーンです。クレオパトラは他のパワーストーンでもこの様なことで身に付けていた様ですね。パワーストーンに力は偉大だったのでしょうか。
古代エジプト人は、歴史上初のアイシャドーとして使っていて、目の上に塗ると、永遠の若さが得られ、視力が強まり、虫を遠ざける…と、信じていたそうです。銅の成分には、殺菌効果があるので、眼病予防にも、一役買っていたのかも、しれませんが、それにしてもアイシャドーにするには、かなり濃いグリーン…のような気がします。ひょっとしたら、あのエジプトの女王こと、クレオパトラも、アイシャドーを、まぶたに塗っていたのかも……しれません。グリーンカラーの宝石ですが、カットした際に孔雀の羽ような模様が出る事から和名を孔雀石といいます。
名前は、ギリシャ語でアオイ科の植物ゼニアオイの「Malakee」「malache」に由来しています。日本では石の模様が孔雀の羽に似ていることから「孔雀石」と呼ばれています。このパワーストーンは紀元前4000年頃から採取されており、粉末にしても鮮やかな緑色を保つことから顔料として使用され、クレオパトラはアオシャドーに用いたといわれています。日本でも顔料「緑青」の原料として使用されています。また建築資材としても利用されており、インドのタージマハール、エカテリーナ?世の宮殿などに使った部屋が作られています。
そのため、古代エジプトでは目元の化粧に粉末を使用したといわれ、美しい色を求めるだけではなく直観力・洞察力のパワーを期待したさかいはないかと言われていますわ。その他に、第六感を刺激すると言われ霊感や予知能力の向上を期待して、ようけの霊能者が愛用していますわ。もろいため扱いに注意が必要や。浄化方法は、月光浴、水晶での浄化がおススメや。美しい緑色の柔らかいパワーストーンです。心身のネガティブなエネルギーを吸い取ってくれるといわれていますので、ストレスを感じやすい人にオススメのパワーストーンです。
でも、私が感じるところ、それは、プラスもいくらか吸収されてしまっているようにも思う。そんなの、おかしなことだろうか?マイナスがなくなれば、それでいいというものではないはず。誰と話している時だったか。『舞台を作るときには、客を感動させるためには、悲しませ、泣かせる場面も、憤らせる場面も、笑わせる場面も作らなければならない。』きれいなだけの話には、理解はできても 心は感動できないもの。生きている間も喜・怒・哀・楽。それ以上のいろいろな感情のはざまで揺れて、感動していくものだと思う。
マラカイトは、とても高いヒーリング効果があり、ストレスや緊張を和らげ、安眠を促す効果があると言われています。また、瞳のような縞模様から、邪悪なものを威嚇し追い払う、魔よけの効果があると言われています。孔雀石は紀元前2000年ごろのエジプトですでに宝石として利用されていた。当時のエジプト人はラピスラズリ(青)や紅玉髄(赤)などと組合せ、特定のシンボルを表す装身具を作る宝石として用いた。銅鉱石として利用されたこともあるが、現在では高品位の銅鉱石と競争できないため、ほとんど使われていない。
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そのため、人間関係をよりスムーズにする効果があります。それはそのまま自分に対する愛と優しさを高めることにも繋がり、癒しをもたらしてくれます。また、知性と愛のバランスをとって魅力を引き出してくれます。地中海の海を思わせるような、澄んだ青色が美しいパワーストーンです。この石を眺めていると、心の中のわだかまりがほどけていくことでしょう。慈愛に満ちた気持ちになれると言われるこの石は、穏やかな気持ちを引き出し、幸福に向けて前向きな気持ちにさせてくれます。気持ちが落ち込みがちな方にも、穏やかに過ごし幸福に向かっていけるよう優しく導いてくれることでしょう。
ブルーは比較的着色処理されているものが少ないようです。人の縁をつなぐ力を持つと言われ、精神的な緊張を緩和し気持ちを楽天的にしてくれます。良縁を結ぶことでも知られています。波動はクセのない優しく柔らかな波動ですが、色によって受ける印象は様々です。ピンクは愛情の活性化、ブルーは対人関係の緊張を緩和するように働く。自分に合った色合いを楽しむのがよいでしょう。流水で洗った後、日光にあてるか、または水晶クラスター(さざれも可)に載せて浄化してください。「エレガント」を象徴するパワーストーンです。
ブルーの効果は、人間関係を改善し、安定感と癒しをもたらしてくれるといわれています。集団によいエネルギーを与え、思いやりや共感の気持ちを高めてくれるはずです。ギスギスした雰囲気をやわらげ、穏やかなムードをつくり出してくれるでしょう。結束力や絆を深めたいときにも、おすすめです。クリエイティブな目標をもつグループは、目標を達成するよう導いてくれるでしょう。言語能力を向上させ、コミュニケーション能力を高めてくれるともいわれています。進歩的な考えを促し、自らの価値を認めて改善していくサポートをしてくれるはずです。
おもに心身のバランスをとり、癒し、愛を育み、人間関係を良好にしてくれると言われてます。白や青、灰色や黒など 色彩は多様で色によって細かな性質の差はあるのですが大まかな効果は変わらないとされています。ネガティブな考えを取り去り、思いやりを育みます。心に献身と善意が満ちてくるので、人間関係が改善され、特に集団の場所でその効果を発揮します。ピンクは、優しい気持を養い、安らぎや穏やかをもたらしてくれます。また友情からの恋の成就や、恋愛や夫婦間のマンネリからの脱出にも効果的です。恋愛成就。縁結び。夫婦和合。夫婦円満。
マリン系の香りと合わせて身に着けて頂くのもオススメです。クラック水晶は、水晶に超音波などでクラック(ひび)を入れたもので、男女ともに、非常に人気のあるパワーストーンです。表面は滑らかですがが、中には無数のクラックがあります。そのヒビは、時間が経つにつれてどんどん少なくなり、通常のクリスタルのように透明に変化して行く場合がありますが、それはクラック水晶が、持ち主の邪気や心の傷を浄化し、きれいで澄んだ心にしていくからだと言われています。光を受けて細かく、繊細な輝きを放つクラック水晶は他にはない美しさ。
和名では玉髄です。トルコのエスキシェヒール、サルジャカヤ地方でヒッタイト時代から細工され使用されてきたこの石が、ローマ時代に現イスタンブールのアジア側の港カドュキョイ(当時カルセドン)から出荷されていたため、その地名で知り渡ってしまったそうです。古代ローマでは「レウカテース」と呼ばれ、月の女神アルテミスに捧げられたといわれています。ヨーロッパでは古くから悪霊や幻覚を追い払うお守りとされ好まれていたそうです。ラベンダー色がかった薄青系半透明の美しい天然石、私は結構好きでジュエリーを幾つか所持しています。
いずれも殆どただの石ころと大して変わりませんが、こんな地味な石が美しい宝石として珍重されていた日本の文化も味わい深いものだと思います。ブラッドストーンは美しいどころかイモリの皮膚のようでむしろ不気味といったほうが相応しいのですが、これだけは洋のの東西を問わず呪術的な効果があるとして、古くから珍重されて来ました。ヘリオトロープ(Heliotrope)の名はギリシア語の”helios:太陽とtropos:転回”から来た名で何故か分かりませんが水の中に置くと太陽の方向を向くと考えられたのだといいます。
パワーストーンの疲れを感じたら、浄化してあげてください。浄化方法はスマッジングや日光浴、月光浴など数種類あります。 これ何だ?と問われれば、少し頭をひねってウインクし、玉髄でしょう、と応えてみせる。なんて芸当は、言うほど簡単なことでない。慣れてる方なら質感を診て、蛋白石か玉髄らしいと思わないでもないだろう。しかしそれなら何故こんな形に結晶しているのか、という疑問が湧いてくる。蛋白石は非晶質だし、玉髄は潜晶質の石英で、間違ってもこんな形にならない。そこで苦吟の末、はたと膝を打ち、そうだ。
水晶が単結晶質で産出するのに対し目にみえない微細な結晶の集まりである潜晶質構造のもので縞模様が有るのが◎ 瑪瑙(めのう/Agate/アゲート)と呼ばれ色は水晶のような色調も有りますが半透明で塊状として産出します。◎ 色が一様なものを玉髄(ぎょくずい/Chalcedony)と呼ばれています。鉱物学的には ともに玉髄族と分類。玉髄(ぎょくずい/Chalcedony)石英の顕微鏡的な結晶が集合して塊状になったものを玉髄と呼ばれています。(潜晶質石英)何の色も模様も付いてない白い石は玉髄(ぎょくずい/Chalcedony)と呼ばれています。
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